初心者でも失敗しない人気の離島9選!日帰りでも楽しめる魅力や行き方を解説
目次
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自分にぴったりの離島を見つけよう!
沖縄旅行で行きたい離島紹介

国内旅行の中でも人気のスポットして、多く取り上げられる『沖縄県』。沖縄旅行というと沖縄本島のイメージが強いですが、実は離島も人気なんです!
◆ 自分に合う沖縄の離島を探している方
◆ 離島巡りのモデルコースを知りたい方
◆ 初めての沖縄離島旅行でエリア選びに迷っている方
◆ 日帰り・宿泊それぞれにおすすめの離島を知りたい方
本記事では、沖縄県で人気の離島を詳しく紹介していきます。
日帰り・宿泊で楽しもう!
沖縄にあるおすすめの離島とは?

皆さん、沖縄にはいくつの島が所属しているか知っていますか?
実は有人・無人の全てを合わせて160もの島があり、有人島は47あるとされています。
沖縄本島から橋などでつながっている離島もあれば、飛行機でしかアクセスできない離島もあります。そんな沖縄は大きく3つのエリアに分類されます。
◆八重山諸島
◆宮古諸島
どこも観光客がたくさん訪れる名観光スポットです!

沖縄県の範囲は広い海を含みながら、東西は約1000㎞、そして南北には約400㎞もの範囲に及びます。
これは本州の半分以上を占める大きさですので、一度の旅行で3つのエリアを巡ろうとすると現実的にほぼ不可能です。
一度の旅行で、1つのエリアをじっくり周る方が充実した時間を過ごせるのでおすすめです!
沖縄諸島(おきなわしょとう)
フェリーや飛行機での行き方も解説☆

沖縄本島を含めて、その周辺の島々と少し離れたいくつかの島々を入れて、沖縄諸島と呼ばれるエリアがあります。
簡単に言うと『八重山諸島と宮古諸島を除いた島々』を沖縄諸島と呼びます。まずは、沖縄諸島エリアの中から人気のある離島をご紹介します!
慶良間諸島

慶良間諸島(けらましょとう)は、沖縄本島の西40キロの沖合に浮かぶ、大小20余りの島々です。
慶良間諸島のビーチに広がる白い砂浜と透明度の高い海、そして降り注ぐ南国の強い日差しが作り出す青いグラデーションはケラマブルーと呼ばれています。

慶良間を代表する有人島は「渡嘉敷島」「阿嘉島」「座間味島」で各島には沖縄本島から高速船で約35~50分で行くことができます。
国内のみならず、世界中のダイバーたちが美しい海を求めてやってくる世界トップクラスの美しさを誇るケラマブルーを堪能してみませんか?
◆所要時間:高速船 約50分~1時間/フェリー 約1.5~2時間
水納島

50人あまりの人が住む、小さな島である水納島。
空から島を見ると、三日月のような形をしていて「クロワッサンアイランド」とも呼ばれています。

小さな島であるにも関わらず、ここに訪れる観光客はなんと年間6万人にも上ります。
この島が人気を集めている理由は本島からたったの15分で行けるということ!
本島を拠点に旅行をしながら、水納島の魅力的なビーチを日帰りで楽しむことができますよ♪
◆所要時間:渡船 約15分
※那覇から合計 約2~2.5時間
久米島

本島から100㎞ほども離れたところにある久米島は、沖縄の最も西に位置する島です。
久米島の海の美しさは世界的にも有名ため、たくさんのダイバーが毎年訪れる観光スポットとなっています。

特に有名なのが「はての浜」。ここは、久米島から船に乗って30分で行ける無人島です。
小さな無人島はぐるりと海に囲まれており、その浜は真っ白な砂とサンゴの欠片だけでできていて、天国を思わせる美しさですよ!
◆所要時間:飛行機 約35分/フェリー 約3~3.5時間
八重山諸島(やえやましょとう)
フェリーや飛行機での行き方も解説☆

八重山諸島は、沖縄の中でも有名な石垣島を含む12の島で構成されています。
平均気温が本島よりもやや高く、一年間の気温差も小さいため冬でも比較的暖かい日が多いです!

八重山諸島のそれぞれの島は、石垣島からのフェリーでのアクセスが充実しているため、石垣島へ行けば他の八重山諸島の離島へも簡単に行くことができますよ♪
東京(成田・羽田)・大阪・名古屋・福岡の5つの空港からは、石垣島に直接アクセスすることができるため、八重山諸島をメインに観光したい人にもおすすめですね!
石垣島

沖縄の離島と言えば「石垣島」というほど、誰もが知っている離島です。
観光スポットのみならず、リゾートホテルや飲食店などもかなり充実しています。
八重山諸島の離島を楽しみたい観光客の拠点として非常に多くの人気を集めています!

また、空港も整備されているので本島から1時間程度でアクセスできるのも嬉しいポイント。
人気の美しい海では、高確率でマンタに出遭えることから、世界中のダイバーが石垣島に集まってきます。
◆所要時間:約1時間
竹富島

石垣島からは10分ほどでアクセスすることができるのも魅力の一つ『竹富島』。
一歩足を踏み入れれば、時間の流れが変わり沖縄ならではの赤瓦づくりの家々が並ぶ街並みと高い空、そして透明度の高い海からささやく風に、心を奪われることでしょう。

島内には、観光客が滞在できるリゾートホテルもあり、ゆったりとしたひと時を楽しめる飲食店もあり、観光するにあったって困ることのない充実度となっています。
◆所要時間:約10分
※那覇 → 石垣(飛行機 約1時間)+乗船
西表島

世界自然遺産の西表島は、安定した温かい気候もあって、島の90%近くは亜熱帯気候特有のジャングルで占められています。
豊かな自然の中では、イリオモテヤマネコなどの希少な動物たちがのびのび暮らしていますよ♪

島自体がミシュラン・グリーンガイド・ジャポンで二つ星を獲得しているので、その魅力はお墨付き!
そんな自然を思う存分満喫できるアクティビティツアーが充実しているのも大きな特徴です。
◆所要時間:約40~50分
※那覇 → 石垣経由
小浜島

石垣島と西表島の間に浮かぶ小浜島はNHKの連続テレビ小説ドラマ「ちゅらさん」で一躍有名となった場所でもあります。
沖縄ならではの広大なさとうきび畑が広がり、豊かな自然に包まれる一方で、南の島ならではのリゾート施設も充実しているのが大きな特徴です。
◆所要時間:約25~30分
※那覇 → 石垣経由
宮古諸島(みやこしょとう)
フェリーや飛行機での行き方も解説☆

宮古諸島には、観光客に大人気の離島である宮古島を含む8つの有人島が所属しています。
宮古諸島も、宮古島を中心としてそれぞれの島へアクセスできるようになっていますよ!

船でのアクセスも充実していますが、大橋がかかっているところは陸路でのアクセスがおすすめです。
宮古島

宮古諸島の中で最も大きい島である宮古島は、宮古諸島の生活の中心であり宮古諸島旅行の拠点となる場所です!
伊良部島とつながる伊良部大橋、池間島とつながる池間大橋、来間島とつながる来間大橋と、交通も整備されて宮古諸島の中のアクセスに優れています。

その魅力はやはり美しい海と、豊かな自然、そして離島ならではのゆっくりと流れる時間にあります。
宮古島でのんびり自然に癒されてみませんか?
◆所要時間:約50分
伊良部島

伊良部島は宮古島の西に位置し、伊良部大橋で気軽にアクセスできる離島です。
透明度の高い海とダイナミックな地形が魅力で、渡口の浜や佐和田の浜など美しいビーチが点在します。
観光地化されすぎていない落ち着いた雰囲気も特徴で、シュノーケリングやドライブ、夕日鑑賞を静かに楽しみたい人に最適な島です。
◆所要時間:那覇→宮古 約50分+車 約15分
※橋で直接アクセス可能(船不要)
沖縄から日帰りで楽しむ♪
離島モデルコース3選

沖縄の離島というと「宿泊が必要」「移動が大変そう」というイメージを持つ方も多いかもしれません。
しかし実は、沖縄本島や石垣島を拠点にしながら、日帰りで気軽に楽しめる離島も数多く存在します。
ここでは、本記事で紹介している離島の中から、日帰りで楽しめるおすすめモデルコースを3つ厳選してご紹介します♪
コース① 那覇発でケラマブルーを満喫する
慶良間諸島日帰りモデルコース

那覇から日帰りで行ける離島の中でも、圧倒的な透明度を誇るのが慶良間諸島です。
那覇泊港から高速船を利用すれば、渡嘉敷島までは約35分、座間味島・阿嘉島までは約50分で到着します。

午前中に那覇を出発し、到着後はビーチ遊びやシュノーケリングを中心に過ごすのが定番!世界屈指の透明度を誇る「ケラマブルー」は、短時間の滞在でも十分に感動を味わえます。
夕方には那覇へ戻れるため、沖縄本島観光と組み合わせやすい王道の日帰りモデルコースです。
↓那覇発☆おすすめの慶良間諸島ツアーはこちら↓
【那覇発/慶良間(チービシ)半日午前】大型クルーザーで行く慶良間諸島シュノーケリングツアー☆ウミガメにも会えるかも♪<公安委員会指定優良店>写真プレゼント付き(No.302)開始時間:7:40-12:00所要時間:約4時間10,000円
【那覇発/慶良間/約4時間/日本語必須ツアー】笑顔100%☆絶景の慶良間海域シュノーケリングツアー<滑り台・ジャンプ台・海上ブランコ遊び放題>(No.353)開始時間:8:15-12:00 / 13:00-17:00所要時間:約3〜4時間8,800円
【那覇発/約1.5時間】慶良間諸島の絶景パラセーリング200mコース☆那覇空港から10分!到着&出発日にも参加OK♪参加者特典盛りだくさん☆(No.328)開始時間:9:00〜16:00の便より選択※開催月により異なる所要時間:約1.5時間7,000円
コース② 本島北部から15分で行ける
水納島日帰りモデルコース

沖縄本島北部を拠点にするなら、水納島の日帰りコースがおすすめです。本部港からフェリーで約15分という近さながら、離島らしい美しい海と白い砂浜が広がっています。

午前中に本島を出発し、到着後はビーチでのんびり過ごしたり、マリンスポーツを楽しんだりと、気軽に南国気分を満喫できます。
滞在時間を長く確保できるため、移動疲れを感じにくいのも魅力♪短時間で離島を体験したい方にぴったりの日帰りモデルコースです。
【沖縄本島発着】水納島日帰りツアー
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コース③ 石垣島発で沖縄原風景に癒される
竹富島日帰りモデルコース

八重山諸島を訪れるなら、石垣島から日帰りで行ける竹富島は外せません!
石垣港からフェリーで約10分とアクセスが非常に良く、移動の負担が少ないのが特徴です。

竹富島では、赤瓦屋根の集落散策や水牛車観光、星砂の浜など、沖縄らしい原風景を楽しめます。
観光スポットがコンパクトにまとまっているため、半日でも満足度が高く、石垣島滞在中に気軽に組み込める日帰りモデルコースです。
【石垣島発着】竹富島観光日帰り離島ツアー
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【目的別】あなたにぴったりの離島診断

沖縄の離島は、それぞれに異なる魅力があります。どの島を選ぶかで、旅の満足度は大きく変わるため、「何を一番楽しみたいか」を明確にすることが大切です。
ここでは、旅行の目的別におすすめの離島を分かりやすく紹介します♪
シュノーケリング・ダイビングを
楽しみたいなら?

海の透明度やサンゴ礁の美しさを重視するなら、慶良間諸島がおすすめです!世界有数の透明度を誇るケラマブルーの海は、日帰りでも感動を味わえるほど。
シュノーケリングやダイビングを思いきり楽しみたい方に最適な離島です。
静かなビーチでのんびり過ごしたいなら?

人混みを避けて、ゆったりとした島時間を過ごしたい方には竹富島が向いています。
赤瓦屋根の集落や穏やかなビーチが広がり、散策するだけでも癒やされる雰囲気が魅力です。観光と休息のバランスを重視したい方におすすめです。
子連れ・家族旅行で移動を楽にしたいなら?

移動時間を短く抑えたい子連れ・家族旅行には、水納島がおすすめです!
沖縄本島からフェリーで約15分とアクセスが良く、日帰りでも無理なく楽しめます。移動の負担を減らしながら、離島らしい海や景色を満喫したい方にぴったりです。
沖縄発!離島旅行のベストシーズン

沖縄の離島は一年を通して温暖な気候に恵まれていますが、訪れる時期によって楽しみ方や旅の快適さは大きく変わります。
旅行の目的やスケジュールに合わせてシーズンを選ぶことで、より満足度の高い離島旅行が実現します。
ここでは、沖縄発の離島旅行におすすめの時期について解説します。
気候と海の美しさが安定する春・秋

沖縄の離島旅行におすすめなのは、4月〜6月上旬と10月〜11月です。この時期は気温が穏やかで、海の透明度も高く、観光客も夏休みシーズンほど多くありません。
観光と海遊びのバランスが良く、初めて離島を訪れる方にも向いています。
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夏はベストコンディションだが台風に注意

7月〜9月は、沖縄の海が最も美しくなる季節です。シュノーケリングやマリンアクティビティを楽しみたい方には最適ですが、台風が発生しやすい時期でもあります。
移動日に余裕を持たせるなど、天候変化を想定した計画を立てることが大切です。
↓沖縄の台風に関する記事はこちら↓
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冬は落ち着いた離島時間を楽しめる

12月〜3月は海水温が下がるため、海遊びが中心の旅行にはやや不向きですが、観光客が少なく静かな雰囲気の中で島を楽しめます。
集落散策や自然鑑賞など、のんびりとした離島旅をしたい方にはおすすめのシーズンです。
↓沖縄の冬に関する記事はこちら↓
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沖縄発!離島旅行の注意点

沖縄から離島へ出かける際は、本島旅行とは少し異なるポイントを押さえておく必要があります。
離島ならではの環境や交通事情を事前に理解しておくことで、トラブルを避け、より快適な旅を楽しむことができます♪
ここでは、沖縄発の離島旅行で特に注意したいポイントを紹介します。
天候・海況による欠航リスクに注意

沖縄の離島へ向かうフェリーや高速船は、天候や海況の影響を受けやすい交通手段です。風が強い日や波が高い日は、欠航や遅延が発生することも少なくありません。
特に日帰りで離島を訪れる場合は、帰りの便が欠航すると当日のうちに戻れなくなる可能性があるため、余裕のあるスケジュールを組むことが重要です。
現金の持参は必須

離島では、クレジットカードや電子マネーが使えない店舗も多く見られます。また、ATMやコンビニが島内にない、もしくは数が限られている場合もあります。
飲食代やレンタル代などに備え、あらかじめ現金を用意しておくと安心です。
店舗数・営業時間の少なさを把握しておく

本島と比べて、離島は飲食店や商店の数が限られています。定休日が不定期だったり、夕方には閉店してしまうお店も多いため、事前に営業時間を調べておくことが大切です。
食事の時間帯や観光ルートをあらかじめ考えておくと、現地で困ることが少なくなります。
沖縄発離島旅行のよくある質問(FAQ)
はい、フェリーや高速船で短時間でアクセスできる離島であれば、日帰りでも十分に楽しめます。特に慶良間諸島や水納島、竹富島などは移動時間が短く、ビーチや島内散策を効率よく満喫できます。初めての方は、移動時間が1時間以内の離島を選ぶのがおすすめです。
天候や海況による欠航は沖縄の離島旅行では珍しくありません。日帰りの場合は、最終便よりも早めの便で帰る計画を立てることが大切です。また、旅行日程に余裕を持たせたり、欠航時の代替プランとして本島観光を想定しておくと安心です。
気候と観光のバランスが良い4月〜6月上旬、10月〜11月がベストシーズンです。海の透明度が高く、台風のリスクも比較的低いため、日帰り・宿泊どちらの離島旅行にも向いています。混雑を避けてゆったり過ごしたい方にもおすすめの時期です。
まとめ

沖縄にはたくさんの離島がありますが、その中でも厳選してお伝えしました。
離島旅行では、都会の喧騒や日々の生活から完全に離れて、ゆったりした時間を過ごしたいですよね。ぜひ離島への旅行計画の参考にしてください!
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